Archive for 12月, 2011

Posted by NLP協会の資格 at 9 12月 2011

カテゴリー: NLPについて知る





わたしが卒業したNLPセミナーでは、
学びの機会を持つことを行います。

この学びの機会を持つことによって、
さらに、色々なことに気づくことができるのです。

NLPプラクティショナーの同期の仲間との交流を通しても、
同じような気づきを持つことができます。

さらに思うことですが、別のことにも気づくことができるのです。
そのこととは、自分のNLPの学びは浅かったということです。

色々なNLPのワークを行なっていく中で、
そのことに気づくことができるようになってきます。

とても不思議な感覚ですが、このことに気づくことができるのは、
とてもおもしろいものですね。

例えば、VAKモデル(代表システム)というものが、
NLPにはあるのですが、コミュニケーションを行なっているときに、
その不思議な感覚は起こって来ました。

それは、自分自身の感覚の鋭敏さです。
赤いものは、さらに赤いものとして見えるようになりました。
煌煌とした赤です。

この瞬間に、NLPの知識があったわたしは、
NLPの観点から、この違いについて、分析を行いました。

その結果、わかったこととは、
VAKモデル(代表システム)の鋭敏さは、成長することでした。

とくに、NLPを学んでから、そのことに気づくことが、
とても多くなったように思います。

自分自身の感覚の鋭敏さを鍛えるために、
NLPのVAKモデル(代表システム)を使ってみる事で、
さらに面白い結果を持つことができるのです。

そのことに気づくことができたことは、
とても大きな経験です。

今でも、NLPを使って、感覚の鋭敏さを鍛えているところです。